Manarose ヒーリング&アートスペース

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プロフィール

miko(堀口 美智子)
Manaroseヒーリング&アートスペース主宰。Vital Development Japan代表
指圧・マッサージ師、フラワーエッセンスセラピスト、バイタルダンスティーチャー、レイキマスターティーチャー

静のセラピー「オーストラリアン・ワイルド・フラワーエッセンス」「レイキヒーリング」「指圧・マッサージ」と動のセラピー「バイタルダンス」(ダンス・アートセラピー)http://vitalmiko.exblog.jp/を用いたセッションやクラスを開催しています。

20代からの私の歴史(経歴)の一部です。

・・・20代最初はアメリカ、西海岸バークレーにあるコミュニティーカレッジで学びながら遊び過ごしていました。たくさんの人と出会い、たくさんの文化に触れて、価値観がとてつもなく広がる体験になったと思います。
カレッジ卒業後はメキシコへ出かけ、日本語を教えながら暮らし、スペイン語を学び過ごしました。
20代中盤、日本に帰ってからは、英語教師、日本語教師などの仕事をしました。
踊りが大好きでラテン系のサンバ、ランバダ、サルサを踊りまくっていました。
20代後半、日本語教師の仕事がクビになり(がっかり↓)、その後についたオフィスワークも合わなく、大ミスおかして、半分クビになり、付き合っていた彼と別れ、もろもろどん底に陥りました。
ちょっと貯金があったので、それを使って海外に出かけました。
インド、トルコ、ガテマラ、キューバなど、バックパッカーしながら、ガテマラに8か月いて、スペイン語を学びながら、自分の道を探しました。
そこで出会ったのがなぜだか現地のシャーマンや医療従事者たちで、
不思議なその人たちとの交流のおかげで、セラピストという道が開けました。

日本に帰り、
最初は指圧マッサージ師の国家資格を取ることから始まり、カラダをよくすることを学ぶために様々な手法を学びました。
レイキヒーリング、野口整体、操体法、エサレンマッサージ、スリーインワンなど。

マッサージ院などで仕事をするうちに、「治療」に興味を持ち始め、丹羽クリニックという病院で行っている「丹羽式整体」を学びながら仕事をさせてもらえる場所で働きました。

丹羽クリニックの院長が「体を治すには心を癒さなければならない」、と、オーストラリアン・ワイルド・フラワーエッセンスをクリニックに取り入れ始め、柘植氏の元で、フラワーエッセンス療法を学び、クリニックでフラワーエッセンスを使った施術とカウンセリング、セラピーを行いました。

そのころ、ダンスセラピーと出会い、体を動かしながら心が動く、感性が高まる体験をし、仕事と並行して学んでいました。

30代前半、丹羽クリニックを離れ、阿佐ヶ谷にある鍼灸治療院(ラ・フィール治療院)で、フラワーエッセンス部門を担当し、半独立をし、個人セッションやフラワーエッセンスクラス、レイキヒーリングクラスを行いました。

30代中盤、子どもが生まれると、Manaroseヒーリング&アートスペースを立ち上げ、独立。

子どものためのマッサージに興味を持ち、ベビーマッサージを学び、子どもに実践する傍ら、ワークショップ等でベビーマッサージを教えたり、ママのためのセルフケアを教えることを始めました。

今は、フラワーエッセンスやレイキヒーリング、指圧などの技術を用いて、心と体を癒す個人セッションや、
フラワーエッセンスを使ってセルフケア、他者ケアの方法を教えるクラス、レイキヒーリングを教えるクラスを阿佐谷のスタジオを中心に行っています。
また、ダンスセラピー(バイタルダンス)のクラスを持ち、週に一度新宿のダンススタジオでファシリテートしています。

たくさんのことやっているようだけど、とってもシンプルです。
心と体、魂を結ぶための
幸せに健康になるための
お手伝いをさせてもらっています。

私を導いてくださったたくさんの方々にこの場を借りて御礼を伝えたいです。
また、Manaroseヒーリング&アートスペースのブログを開いてくれたあなたにも。

ありがとうございます。

堀口 美智子(miko)
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by ManaroseHealing | 2012-11-06 16:55 | セラピスト プロフィール